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そういや


二日前の事。
3年も出れる水泳大会が火曜にあるので、一応、調整のために部活へ行きました。
そこで気が付いたことなのですが―――

うちの学校では、部活のマネージャーが部活中に飲むお茶を作るという制度があるんです(他の学校もなのかな?)。
でもまぁ、作ると言っても、毎回毎回コップに一から~と言う訳ではなく、ポットみたいなので大量に作るんです。
そして、夏到来ということもあり、そのお茶に氷を入れる事が解禁されたんですね。

でも、現在の水泳部マネージャーが一年生と言うこともあり、氷を入れる事が初めてなんですよ。
なので、お茶の濃度・温度・砂糖の量(紅茶なので)などが、氷投入によってあやふやになってしまったらしいんです(マネージャー談)。

まぁ仕方ないかぁ~と思いつつ、取り合えず試飲。

僕「う~ん・・・ぬるいけど、味は美味しいよ」

これが僕の素直な感想です。
飲めない事は無い。て言うか、僕にとっては丁度よかったんです。

しかし――――そこで僕はある事に気が付くんです。
キッカケは、僕の感想に対する他の部員の反応でした。

皆「・・・・え?」
僕「・・・・え?」

なにが「え?」なのだろうか。変なことでも言った?
すると、皆が信じられないという顔をし始めたんです。


同級A「いや・・・どう考えても薄過ぎるやろ」

同級B「無味? 無臭?」

後輩 「明らかに不味いです」

マネージャー「そうですよ。全然美味しくないです」 
アンタが言いますか。


なんと、僕以外の全員が不味いという評価。嘘ぉ。

てことは・・・僕の味覚がおかしい、のか???

慌てておかわりして飲む。結果は同じく美味しい。
もう一度おかわり。結果は変わらない。


総合結果。僕の味覚は特殊である、という判断でした。


・・・う~ん。納得がいかない。

普段が薄味すぎるのか? 濃い味の方が良いのか?

すこしもやもや感が残る発見でした。
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